おれの仮想通貨が完全に勢いにのりまくっている件【今日の英語】

Welcome back y'all to another episode of Big Tree In The House!
 
最近仮想通貨にハマってます。
 
大した額を投資しているわけじゃないけど、自分なりにいろいろ情報を集めてお小遣いの範囲でいろんな仮想通貨を買ってみて毎日一喜一憂してます笑
 
そんな中、先日仮想通貨取引を開始して以来初めて、自分の持っている通貨がリアルタイムで高騰するという機会に遭遇してテンションがめっちゃくちゃ上がりました(その後すぐに価格は元に戻りテンションは下がりました笑)
 
いずれまた高騰してくれるだろうという淡い期待を抱いて未だ手放さずにいるわけですが、現在は自分が買った時の価格よりだいぶ下がったところで燻っています笑
 
でもやっぱり高騰した時には「うおぉーーー!」ってなりましたね。
テンション上がりすぎてついPCの前で一人で、「〇〇だぜっ!」と大声で雄叫びをあげてガッツポーズしてしまい、その後我に返り、誰もいない部屋を見渡し一人で赤面していたことは誰にも打ち明けずに墓場まで持っていこうと思っています。
 
なので今日は、自分が勢い余って部屋で叫んでしまったそのキラーワードを紹介いたします。
 

最高にCOOLな一言はコレだ

 

さて、ブログも更新したし、チャートでもチェックしてみるかっ。ポチッと

 

ピコピコピッコーン・・現在の取引価格「〇〇円」・・・

 

え、うそ・・・めっちゃアガってんじゃん。うぉーやったー!!It's on fire!!!!

 

POINT

On fire

(おんふぁいあ)

 

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解説

 

非常にシンプルな表現ですがいろんな場面で非常によく使われます。

意味は見てのごとく、"fire"「火」が "on"「ついている」状態で、激しく燃え上がる炎のように勢いに乗っているという意味です。

もちろん実際の火事で家が燃えている時も "on fire" で一緒です(火がつくというのは "catch" を使います。

 

例: "My house caught (catchの過去形) on fire"「私の家が火事になった」 )

 

また、この表現は物に対してだけでなく人に対しても同様に使うことができるため、例えば、

 

"He is on fire"「彼はノリにノリまくっている」という風にも使えます(実際に彼が本当に火だるまになっている時も "He is on fire" です笑)

 

決して難しいフレーズではないので、いろんな場面で使ってみたいですね。

 

 

ちなみに仮想通貨の値動きは着火するのも早いですが鎮火するのもものすごく早いので注意が必要です。"On fire" して有頂天になっていると、次の瞬間には鎮火を通り越して氷点下になっていたりするので、なかなか目が離せません笑

 

自分は今後もお小遣いの範囲で楽しみたいと思います。

以上、今日のキラーワードでした。

また次回をお楽しみに☆