ちなみに・・と最後に付け加えるアクセントで足元からオシャレに【今日の英語】

Welcome back y'all to another episode of Big Tree In The House!

 

東京オリンピックに向けて英語の勉強は順調ですか?

自分の言いたいことは少し伝えられるようになっても、最初は簡単な単語しか出てこないものです。

もちろん簡単な単語を使ってスラスラと自分の言いたいことが伝えられるようになることこそが英語マスターへの第一歩なんですが、そこからさらにレベルアップして、周りで聞いている友達が「おぉ!今何て言ったの?カッコいい!」って言うようなCOOLな英語を喋りたい!ってゆうイケてるあなたにオススメなのがキラーワード。

 

まだまだ英語が苦手な人も、いくつかキラーワードを知っているだけで、外国人と話した時に「え、なんでそんな言葉知ってるの?笑」と話しのタネになること間違いなし。

外国人との会話を楽しむためにも、自分の得意なキラーワードはいくつか持っておくと便利ですよ。

 

さて今日は、そんなキラーワードシリーズの中から、別に言わなくてもいいんだけど、最後にさらっと付け加えると、それがアクセントになって全体がオシャレに聞こえる――そんな素敵なキラーワードをご紹介します。(オシャレの定義は人それぞれですので、そこはあらかじめご了承ください)

 

最高にCOOLな一言はコレだ

 

やばい、ちょっと腹痛いからコンビニ寄ってもらっていい?

 

え、大丈夫?ウチもうすぐだからちょっと我慢してくれ

 

・・・・でもやっぱっちょっと間に合わないかも。相当キテる・・。

 

え、でも次の次の信号曲がったとこだから。頑張れ。

 

・・・・・あ。・・・間に合わなかったわ。・・・Just so youk know

 

・・・・・。

 

POINT

Just so you know

(じゅすそゆのぅ)

 

解説

 

 見た目から意味を察するのはそこまで難しくはありませんね。

"Just"「ただ」+"so"「そう(日本語の「そう」と同じ発音でほぼ同じ意味)」+"you know"「あなたは知る」で、「あなたはただそう知る」=「ご参考までに」というようなイメージです。

 

セリフの最後に「参考までに」とちょこっと付け足すことによって、足元にワンポイントアクセントが加わって、全体的にカジュアルにまとまります。

 

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圧倒的な存在感のWhite's Boots

 

また、テキストメッセージなんかでは頭文字をとって "JSYK" なんて表記されることもあるので、知っておくと優越感に浸れますよ。

 

 

英語はどんどん使って体で覚えていきましょう!

それではまた☆