誤解すんなよ!って英語でカッコよく言ってみたいPart2【今日の英語】

 Welcome back y'all to another episode of Big Tree In The House!

 

 先日、こちらの記事で「誤解しないでよっ」と言いたい時の表現を紹介しました。

 

www.bigtreeinthehouse.com

 

これでもう後先考えずに何言っても大丈夫です。

「やべっ、さすがにちょっと言い過ぎた」と思った時にはこの一言を挟んでから少しやわらかい表現に言い換えればトラブルは避けられるのであなたはもう最強です。

 

ですが、「誤解しないで」というキラーワードは他にもあります。

使い方はPart1と全く一緒で、ちょっと言いすぎたと思った時や、誤解を生みそうな状況の時にスッと一言挟むだけ。

英語の飛び道具はどうせなら多く持っていた方がいいので、この機会に是非こちらのキラーワードも覚えてしまいましょう。

ということで今日はもう一つの誤解をさけるためのキラーワードを紹介したいと思います。

 

最高にCOOLな一言はコレだ

 

え、桐谷?なんでお前がここに?

 

え、その・・た、たまたま通りがかっただけよ!おばあちゃんちがこっちの方だから!・・ホントにたまたま!Don't get it twisted!! 別にアンタの後ついてきたワケじゃないからねっ!!

 

(ズキューンっ!!)ホレてまうやろおぉーっ!!

 

POINT

Don't get it twisted

(どんげりとぅぃすてぃっ)

 

解説

 

 "get+人(物)+状態を表す単語" という形で、「人(物)を~の状態にする」という決まり文句があります。

この場合は、"get it twisted" なので、"get"「にする」+ "it"「それ」を "twisted"「ねじられた」で、「それをねじれた状態にする」=「それを誤解された状態にする」となります。

そこに "Don't"「するな」がついているわけですから、「それを誤解された状態にするな」つまり、「誤解すんなよっ」という意味になるのです。

この場合での「それ」というのはもちろん直前に言われたことを差しています。

なので、何か間違えたことを言ったな、とか誤解されたかな、と思ったらすぐさま "Don't get it twisted" と言えば弁解できるわけですね。

 

 

それにしてもこんなコテコテのツンデレっているんすかね笑

自分も幼稚園から高校まで一緒で、普段は男勝りな性格だけど実はすごくか弱い桐谷美玲似の幼馴染に一度でいいから言われてみたかったっすわ笑

 

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こんなやつww

 

妄想やばいですね。

ではまた☆